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      <title>通信制ニュース</title>
      <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/</link>
      <description>通信高校の最新ニュース紹介。全国の通信制高校を検索・比較ができる通信制高校専門サイト、通信制高校サーチ。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 03 Sep 2010 11:44:28 +0900</lastBuildDate>
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      <item>
         <title>日本サーフアカデミー高等部　インタースタイルに出展</title>
         <description><![CDATA[9月1日（水）～9月2日（木）、パシフィコ横浜でサーフ・スケート・スノーなどのスポーツと、ストリートカジュアル・セレクト系ファッションを中心とした展示会『<a href="http://www.interstyle.jp/">インタースタイル</a>』に<a href="http://www.nsa-hs.net/">日本サーフアカデミー高等部</a>が出展しました。]]></description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_28.php</link>
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         <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 11:44:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>宮城県白石市で第38回「生徒の集い」が開催</title>
         <description><![CDATA[<p>毎日新聞（8月31日付）は、<p>宮城県白石市の文化体育活動センターで第38回県高校定時制通信制「生徒の集い」が開催されたこと報じた。記事の内容から生徒たちの活動の様子をうかがえる。</br>
<blockquote>　第38回県高校定時制通信制「生徒の集い」が28日、白石市の同市文化体育活動センター（ホワイトキューブ）で開かれた。定時制通信制教育における生徒の自主活動部会の推進を図る一環として、生徒の親睦（しんぼく）と交流が目的。今年度は担当校の白石高七ケ宿校が交流内容を企画し、「スポーツ大会」と「そば打ち体験」を実施した。</p>
</br>
<p>　集いには県内14校の定時制通信制生徒約100人が参加。スポーツ大会では「仙北」「仙台」「仙南」の3地区に分かれ、ムカデ競走▽長縄跳び▽玉入れ▽地区対抗リレーなどの種目を行った。]]></description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/38.php</link>
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         <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 16:21:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>通信制高校を舞台にしたドキュメンタリー映画が熊本・天草で封切り</title>
         <description><![CDATA[<p>
西日本新聞（8月24日付）は、熊本県天草市御所浦街の通信制高校を舞台にしたドキュメンタリー映画が同市の劇場で公開されたと報じた。
<br />
</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="varietaion.jpg" src="http://www.tsuushinsei-search.com/news/varietaion.jpg" class="mt-image-none" style="" height="287" width="300" /></span><br />
映画「グレーのバリエーション」]]></description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_27.php</link>
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         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 15:10:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>小学4年から中学3年までの6年間にいじめ経験9割　文科省調査</title>
         <description><![CDATA[時事通信（2010年7月26日）によると、


<blockquote>小学4年から中学3年までの6年間に、いじめられた経験を持つ子供は9割に上ることが、文部科学省の国立教育政策研究所の調査で26日までに分かった。同研究所は「いじめは限られた子供だけでなく、どの子にも起こりうることを受け止め、対策を立てる必要がある」と分析している。</blockquote>]]></description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/4369.php</link>
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         <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 07:34:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>つくば開成で進学相談会行われる</title>
         <description>２０１０年６月３０日（水）つくば開成の牛久本校において、進学相談会が行われました。計２７校の大学・短大・専門学校が参加。多数の高校３年生、また進学を希望している１・２年生が真剣に相談していました。 
</description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_26.php</link>
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         <pubDate>Sun, 04 Jul 2010 05:57:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>つくば開成で大学出張授業実施</title>
         <description><![CDATA[５月１９日（水）<a href="http://www.t-kaisei.ed.jp/news/2010051721370161.html">つくば開成の牛久本校において、「大学出張授業」</a>が実施された。一般に、通信制高校に通うモチベーションのポイントは、1人ひとりの多様なニーズに対応するシステムがあることだと言われている。


しかし、そのシステムを構築することはとても難しい。ところが、つくば開成は、その教育システムの一環として、今回のプログラムを実現している。]]></description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_25.php</link>
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         <pubDate>Thu, 20 May 2010 13:32:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>横浜キャンパスで入学式 広域通信制高校の役割</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100418-00000006-kana-l14">カナロコ（2010年4月18日）</a>によると、


広域通信制の「屋久島おおぞら高校」の横浜キャンパスのサポート校の入学式が17日行われました。制服姿の生徒もいれば、茶髪にピアスの生徒もいるそうです。おとなしそうな生徒もいるという事です。


]]></description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_24.php</link>
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         <pubDate>Mon, 19 Apr 2010 07:12:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>通信制設置の国際学園が通学制大学事業断念</title>
         <description><![CDATA[<blockquote>大磯町国府本郷の町有地「万台こゆるぎの森」（８・８ヘクタール）を借り受けて通信制の星槎大学キャンパスとして活用している学校法人・国際学園（本部・横浜市）が、来春から予定していた通学制大学事業を断念したことが15日、分かった。町側の条件整備の遅れで、学生を受け入れる態勢が整わなかったのが主な理由。大磯町が同日、発表した。（カナロコ2010年2月16日配信）</blockquote>


◇学歴ピラミッドの時代から高等教育のフラット化が進むには、


◇通信制の高等教育事業が有効である。


◇社会の制度に合わせた高等教育機関と


◇学生一人ひとりの才能の側に立った高等教育機関の


◇せめぎ合いがはじまっているということを示唆する出来事だろう。


◇まだまだ社会の規制の壁はあついが・・・。]]></description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_23.php</link>
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         <pubDate>Tue, 16 Feb 2010 10:10:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>京都府議会　「学力向上」テーマに「出前議会」</title>
         <description><![CDATA[<blockquote>京都府議会は19日、初めての「出前議会」を京都市伏見区の府総合教育センターで開いた。文教常任委員を務める府議８人とＰＴＡや府教育委員会の代表者９人が「家庭、地域と連携した学力向上の取り組み」をテーマに意見交換した。議会活性化の一環で、常任委と府民の直接対話の機会を増やそうと企画した。傍聴席も設けられ、ＰＴＡ関係者など19人が座った。（<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100119-00000040-kyt-l26">京都新聞2010年1月19日</a>）</blockquote>


◇市民と直接対話することは画期的である。


◇学力向上のベースとなる「早寝、早起き、朝ご飯」など家庭環境を整える取り組み事例や不登校児童への対応などについて話し合われたようだ。


◇今後も続け、さらに多くの自治体に広がっていくことを期待する。


◇ただし、事例ケースの中にある法則性や一般性を探す作業も同時に行う必要もあろう。根本的な解決策の模索も、難しい話になるかもしれないが重要なのではないか。 
]]></description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_22.php</link>
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         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 09:33:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>文科省　子どもの相談体制強化へ</title>
         <description><![CDATA[◇<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100114-00000131-jij-pol">時事通信（2010年1月14日）によると、</a>14日、文部科学省は、子どもがいじめや不登校などの悩みを安心して相談できる体制や子どもの居場所づくりを強化するために、官民が連携して取り組む推進会議の初会合を開いた。


◇川端達夫文科相は、あらゆる立場の人が力を合わせて、子どもが一人で悩まずに解決できる方策をめざしているようだ。


◇相談できる場所や居場所をつくることは重要である。しかし、それがハード面の充実に終わらないためには、相談というコミュニケーションの内的システムの議論と検討が必要である。


◇たんに話せてよかったとか居場所にいけばおちつくというだけではなく、問題をいっしょに解決できる連携スキルがポイント。しかし、それはたいへん難しい。


◇たしかに家族形態は大きく変化しているが、家族のように物心ともに協力しあえる条件を家族以外のシステムでできるだろうか。家族と地域と学校と社会を貫くコミュニケーションシステムの議論をどこかで開始したいものである。]]></description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_21.php</link>
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         <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 03:48:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>モード学園　カンブリア宮殿入り</title>
         <description><![CDATA[◇<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/list/list20091012.html">10月12日、テレビ東京の番組「カンブリア宮殿」で、モード学園の学長谷まさる氏が出演。</a>モード学園の教育力について語った。


◇従来の勉強あるいは学びというイメージとは全く違う、教育環境に視聴者は目から鱗だっただろう。論理と知識を詰め込んできた勉強では、企業で即戦力にならない。


◇企業人や実務経験者が講師で、実践に近いクリエイティブなプログラムが展開される。


◇実際の現場では、1人で仕事をすることはない。それぞれの専門分野が協力し合って商品・作品は創られる。だとすれば、授業も同じように構成されていなければ、即戦力にはならない。徹底した実務主義。


◇就職100％になるはずだ。大学は高校の知の延長上にあるので、ある程度想定しやすいが、モード学園のようなクリエイティブな人材を養成する機関は、カンブリア宮殿のような番組がなければ、なかなか想定できなかっただろう。




◇大学は知識論理主義、モード学園は才能主義。モノになるには、どちらも厳しいトレーニングが必要なのだが、自分のタレントが知識論理志向なのか、クリエイティブ志向なのか（つまりきっちり型なのか、のびのび型なのか）振り返り、自分のタレントを生かせる環境を選択するかどうかは、モチベーションに大いに影響するはずだ。


◇特に日本の現状の中学高校の教育は、知識論理に偏り、クリエイティビティを養うカリキュラムはほとんど実施されていない。


◇だから、通信制高校やサポート校が、そこを支援しているというのが現状である。高校全入時代にあって、様々なタレントの生徒がいるのに、1つのカテゴリーに囲っているのは、たしかに無理があるのかもしれない。しかし、それに気づかず、自分のせいで高校という環境が合わないのではないかと悩む生徒も多い。




◇佐藤可士和さんではないが、クリエイティブ志向の生徒にとって、中高の勉強ではモチベーションがあがらないのも理由がないわけではないのである。


◇進路を選択するとき、はじめから選択肢が制限されている可能性がある。自分はきっちり型かのびのび型かを見つめてみる秋を過ごしてみてはいかがだろう。]]></description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_20.php</link>
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         <pubDate>Tue, 13 Oct 2009 07:13:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>高校中退問題</title>
         <description>◇本日（2009年9月7日）、日テレの「ＮＥＷＳリアルタイム」で、「高校中退問題」が特集されていた。


◇7万人を超える高校中退生徒。ある県立高校の青砥先生が、その理由を追跡している様子がドキュメンタリータッチで報道されていた。


</description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_19.php</link>
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         <pubDate>Mon, 07 Sep 2009 18:46:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>不登校問題が語りかけること</title>
         <description><![CDATA[<blockquote>０８年度に学校を３０日以上休んだ「不登校」の小中学生は前年度比２４５０人（１．９％）減の１２万６８０５人だったことが、文部科学省の学校基本調査速報で分かった。減少は３年ぶり。不登校児童・生徒が全体に占める割合も「８３人に１人」の１．２０％だった前年度から「８５人に１人」の１．１８％に微減し、小学校は４年ぶり、中学校は６年ぶりに前年度を下回った。(<a href="http://mainichi.jp/life/edu/news/20090807k0000m040056000c.html">毎日新聞090806</a>)</blockquote>

◇このことについて、同紙で、奥地圭子（ＮＰＯ法人フリースクール全国ネットワーク代表理事）さんが重要なことを話している。

<blockquote>行政がさまざまな施策をしてきたのに、過去１０年、毎年１２万～１３万人の不登校児童・生徒がいるという事実に目を向けるべきだ。学校に復帰させることにこだわらず、フリースクールや海外で増えているホームエデュケーション（家庭を拠点とした教育）など学校以外の場を増やし、一人一人の気持ちに合った教育を行う必要がある。</blockquote>

◇日本では、教育は学校に行かなければできないと一般に思われているが、教育制度は各国によって違うし、近代教育は200年も経っていない。

◇奥地さんの指摘するように、この近代教育を見直した方が良いよというメッセージを投げかけているのが不登校の問題ととらえることも大切。]]></description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_18.php</link>
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         <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 06:45:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>通信制高校・飛鳥未来高校　学校説明会・相談会を開催！！</title>
         <description>通信制高校・飛鳥未来高校（本校：奈良県）では、札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・奈良・福岡の各キャンパスにおいて、下記の日程で学校説明会・相談会を開催しています。
　「前向きな転校は決して逃げではありません。転校することも一つの勇気です。飛鳥未来はあなたを応援しています。 まずは学校へ来てみませんか？」 とのこと！
転校・途中編入学、隋時受付中。

同校は、専門学校を全国に展開する学校法人三幸学園が運営の母体となる自由な登校スタイルが可能な通信制高校です。

-------------------札幌キャンパス-------------------
○学校見学ツアー
日程：７月１８日（土）、２５日（土）、２９日（水）
時間：１３：３０～
○個別相談会　　
日程：７月１８日（土）、２５日（土）、２９日（水）
時間：１５：００～
■問い合わせ
TEL　011-204-8123
info-sapporo-asuka@sanko.ac.jp

-------------------仙台キャンパス-------------------
○じっくり個別相談会
日程：７月１８日（土）、２５日（土）　
時間：１１：００～１２：００、　１４：００～１５：００
○しっかり個別相談会
日程：７月３１日（金）
時間：１１：００～１２：００、　１４：００～１５：００
○相談できるオープンキャンパス
日程：７月２３日（木）、２８日（火）
時間：１０：００～１２：００、１４：００～１５：００
■問い合わせ
TEL 022-292-0058
info-sendai-asuka@sanko.ac.jp

-------------------池袋キャンパス-------------------
○オープンキャンパス　Vol.１
日程：７月２５日（土）
時間：１０：００～１４：００　※入退場自由
○学校見学スペシャルWEEK
日程：７月２７日（月）～３１日（金）
時間：９：００～１７：００
○学校説明会
日程：７月２０日（月）、２３日（木）
時間：１０：００～１１：００、　１４：００～１５：００
○個別相談会
日程：７月２０日（月）、２３日（木）、２５日（土）、２６日（日）
時間：９：００～１７：００
○中学生の為の説明会
日程：７月２６日（日）
時間：１０：００～１１：００、　１４：００～１５：００
■問い合わせ
TEL　03-5979-8388
info-tokyo-asuka@sanko.ac.jp

-------------------横浜キャンパス-------------------
○保護者説明会
日程：７月１８日（土）、２６日（日）
時間：１０：００～１１：００
○体験授業＆個別相談会
日程：７月１８日（土）、２６日（日）
時間：１０：００～１１：３０
○授業見学＆個別相談会
日程：７月２７日（月）、３１日（金）
時間：１０：００～１８：００
○個別相談会
日程：７月１８日（土）、２６日（日）、２８日（火）
時間：１３：００～１８：００（※２８日（火）のみ、１０：００～１８：００）
■問い合わせ
TEL 045-439-5707
info-yokohama-asuka@sanko.ac.jp

-------------------名古屋キャンパス-------------------
○学校説明会＆個別相談会
日程：７月１９日（日）
時間：１３：００～１４：００、１４：００～１７：００
■問い合わせ
TEL　052-569-5250
info-nagoya-asuka@sanko.ac.jp

-------------------奈良キャンパス-------------------
○完全個別相談会
日程：７月２２日（水）、２４日（金）、２９日（水）、３１日（金）
時間：９：００～１８：００
○学校説明会＆見学会
日程：７月１８日（日）、２６日（日）、２７日（月）
時間：１０：００～１２：００　１３：００～１５：００
■問い合わせ
TEL　0743-61-0031　　
info-nara-asuka@sanko.ac.jp

-------------------大阪キャンパス-------------------
○学校説明会＆見学会＆個別相談会
日程：７月２６日（日）
時間：１３：３０～１５：００
○10月入学必見☆個別相談会～in July～
日程：７月２１日（火）、２３日（木）、２８日（火）、３０日（木）
時間：９：００～１６：００
■問い合わせ
TEL　06-6300-5650
info-osaka-asuka@sanko.ac.jp

-------------------福岡キャンパス-------------------
○学校見学会＆個別相談会＆保護者会説明会
日程：７月１８日（土）
時間：１２：００～１６：００
■問い合わせ
ＴＥＬ　092-434-7181　
info-fukuoka-asuka@sanko.ac.jp</description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/post_17.php</link>
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         <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 14:00:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>ネットいじめを受け、教員向けの基本書44年ぶりの作成へ</title>
         <description>文部科学省は、近年増加するインターネット上のいじめなどの教育現場が抱える課題に対する指導方法や理論をまとめた教員向けの基本書「生徒指導提要（仮称）」を新たに作成することを決めました。

国が生徒指導用の基本書を作成するのは44年ぶりとなることで、早ければ本年度中にも内容を固め、2010年度には各教育委員会や小中学校、高校に配布する方針とのことです。

この基本書には、増加する児童虐待や不登校、発達障害への対応なども盛り込まれます。

1965年に、少年非行の増加などを背景に旧文部省が作成した「生徒指導の手引」が教員向けの唯一の基本書でしたが、校内暴力が全国的な問題となったことを受け1981年に一部改訂されていました。その後は一度も改訂されておらず、時代に即した内容となっていない点も多いことから、配備状況も十分と言えないことなどが課題となっています。

新しい基本書では、ネットいじめや有害サイトへのアクセスが懸念される携帯電話の利用などのほか、家庭や地域との協力、小学校から高校までの指導上の連携の在り方などについて平易に解説していきます。
近々に学識経験者らによる協力者会議を発足させ、具体的な内容についての議論を始めるとのことです。</description>
         <link>http://www.tsuushinsei-search.com/news/44.php</link>
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         <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 12:12:41 +0900</pubDate>
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